大阪から電車でアクセスできる滋賀県・長浜エリア。
「近場でゆっくりしたい」
「温泉宿でのんびりしたい」
「観光も少し楽しみたい」
そんな気分の日に、40代の私と70代の母で1泊2日の小旅行へ出かけてきました。
宿泊したのは、露天風呂付き客室の温泉旅館。
移動は電車と徒歩中心の車なし旅です。
長浜観光を楽しみつつ、静かな温泉宿でゆっくり過ごした今回の旅行。
がんばりすぎない、でも満足度は高かった!
そんな母娘旅のリアルな体験をレポートします。
- 大人女子の無理ない旅がしたい
- 長浜観光と温泉宿を両方楽しみたい
- 車なしで行ける滋賀旅行を探している
- 露天風呂付き客室に泊まってみたい
関西でアクセスしやすいお出かけ先を探している方の参考になればうれしいです。
今回の旅のポイント|静かな温泉宿でのんびり過ごす滋賀1泊2日
今回は、長浜観光を楽しみつつ、高月エリアの温泉宿でゆっくり過ごすことをメインにした1泊2日の旅。
- 宿泊地: 滋賀県長浜市高月町「尾上温泉 旅館紅鮎」
- 旅のスタイル: 温泉メインでのんびり。観光はほどほどの“ゆる旅”
- メンバー: 40代の私+70代の母(母娘2人旅)
- 移動手段: 電車+徒歩中心(車なし)
- 旅行時期: 2026年4月
観光地を次々巡るというより、
「温泉でのんびりしたい」
「地元の空気を感じながら歩きたい」
という方にぴったりの旅行でした。
体力に自信がない日でも無理なく楽しめる、そんな“やさしい旅”です。
今回の旅ルート
私と母が実際に巡った旅の流れを簡単に紹介します。
詳しくはこちら >>
● 1日目
大阪 → 高月駅
→ 駅前のうどん屋さんでランチ
→ 徒歩で宿方面へ(約1時間)
→ 途中で宿に電話して送迎してもらう
→ 尾上温泉 旅館紅鮎 チェックイン
→ 岩盤浴・大浴場・サウナ
→ 夕食
→ 部屋の露天風呂を満喫
● 2日目
朝の露天風呂
→ 朝食
→ チェックアウト(9:30)
→ 徒歩で道の駅へ
→ 宿の送迎で駅近くの寺院へ
→ 高月駅 → 長浜駅
→ 長浜観光(ランチ・お寺・ショッピング)
→ 帰路
実際に歩いた長浜エリア一泊二日旅行コース【40代娘+70代母】
ここからは、40代&70代コンビで楽しんだ、旅行の行程をご紹介します。
1日目
10:00 大阪から高月駅へ|
新幹線なら約1時間20分

今回の旅は、大阪から滋賀県・高月駅まで電車で向かいました。
ルートは、 大阪 → 新大阪 → 米原 → 高月。
新幹線を利用すると、乗り換え込みで約1時間20分ほどで到着します。
私たちは平日だったこともあり、新幹線の自由席でも問題なく座れました。
なお、米原〜高月間は電車の本数が少なく、1時間に1本程度の場合もあり注意が必要。
乗り換え時間は事前に確認しておくのがおすすめです。
ちなみに、在来線のみでも大阪から約2時間弱でアクセス可能。
時間はかかりますが、交通費は抑えられます。
11:21 高月駅に到着|
うどん屋さんでランチ
高月駅に到着したら、まずはランチへ。
訪れたのは、徒歩10分ほどの場所にある 「さぬきうどん・寿司 men・ju」。
店内は広めで キャリーケースがあっても気を使わず利用できました。

私は「大海老天うどんカレーうどん」
母は「大海老天うどん」を注文。
思っていた以上にボリューム。
お出汁は大阪に比べるとややあっさりめ。
好みは分かれるかもしれませんが、旅先らしい味を楽しめました。
▼お店の詳細はこちら
なお、高月駅周辺は営業している飲食店が少なめ。
定休日以外に臨時休業していることもあるため、事前に営業状況を確認しておくと安心です。

徒歩
高月駅から宿へ|
景色を見ながらのんびり散策
ランチのあと、せっかくなのでそのまま徒歩で宿方面へ向かうことにしました。
高月エリアはのどかな景色が広がっていて、歩いているだけでも気持ちのいい雰囲気。
しばらく歩いていると、途中でトンネルが登場。
「ここを徒歩で通るのは少し不安かも…」
と感じ、宿へ電話してみたところ、「迎えに行きますよ」と快く対応してくださいました。
到着後も、「ここまで歩いて来られたんですね、遠かったでしょう」と優しく声をかけてくださり、とても温かい雰囲気。
この時点で、「この宿にしてよかったな」と思いました。
歩いた時間は約1時間ほど。
景色を楽しみながら、ちょうどいい散策になりました。
4月だったこともあり、きれいな桜も咲いていました。

14:00頃 |
「尾上温泉 旅館紅鮎」チェックイン

宿に到着すると、まずはウェルカムドリンクでお出迎え。
少し早めの到着でしたが、「お部屋へどうぞ」と案内していただけて、ゆったりと旅をスタートできました。

今回宿泊したお部屋は、40代の私と70代の母の2人旅にちょうどいい広さ。
冷蔵庫には無料のどくだみ茶や、コーヒーやお茶のサービスもありました。
窓の外には湖畔の景色が広がり、部屋に入った瞬間からリラックス。
お着き菓子をいただきながら、まずはほっとひと休憩。
15:30頃 岩盤浴と温泉を満喫|
母と過ごす癒し時間
湖畔を散歩する予定でしたが、この日は風が強く断念。
代わりに、宿の岩盤浴を利用してみました。

2人用のこぢんまりした空間で、落ち着いた雰囲気。
岩盤浴のあとは、大浴場とサウナへ。
浴場はこぢんまりしていますが、混雑感がなくとても快適。

私たちが利用した時は、母と私以外にもう1人いるかどうかくらい。
露天風呂につかりながらのんびり、ほっこり。
静かにゆっくりお風呂を楽しみたい人には、かなり居心地がいいと思います。
大型旅館のにぎやかな雰囲気が苦手な母も、 「これくらい落ち着いてると入りやすいね」 と話していました。
18:00 春を感じる和食の夕食|
やさしい旅館ごはん

夕食は個室でゆっくりいただきました。
全体的に和食中心の献立で、少しずついろいろな料理を楽しめるスタイル。
70代の母でも食べやすい内容でした。
春らしい食材も多く、
- つくし
- 菜の花
- えんどう豆
など、季節感を感じられる料理がたくさん。

派手な“映え系”ではないのですが、お刺身や炊き合わせなど、一品一品が丁寧でしっかり美味しい。
「ちゃんと和食を楽しめる旅館ごはん」という印象でした。
量はしっかりめで、お腹いっぱいに。
母も「多いかも」と言いながら、なんとか食べ切っていました。
食事処は静かで落ち着いた雰囲気。
私たちのときは海外からの子連れ旅行客が1組いて少しにぎやかな時間もありましたが、 全体的にはゆっくり食事を楽しめました。
21:00頃 部屋の露天風呂へ|
春の空気が気持ちいい

夕食のあとは、お部屋の露天風呂へ。
4月の夜は少しひんやりしていて、その空気の中で入るお風呂が本当に気持ちよく、ずっと浸かっていたくなる心地よさでした。
温度は自分で調整できるタイプ。
母は熱めのお湯が好きなので、自分たちで温度を調整できるのも良かったです。
観光を詰め込みすぎない今回の旅では、こうして宿でゆっくり過ごす時間がとても贅沢に感じられました。
▼ お宿の詳細はこちらから確認できます
2日目
おかゆがちょうどいい朝ごはん

朝食は和定食スタイル。
おかゆが用意されていて、白ごはんに変更することもできるそうです。
前日の夕食をしっかりいただいていたこともあり、朝はこのくらいのやさしい量がちょうどよく感じました。
温野菜とコーヒーは自由に取れるスタイルで、落ち着いた朝時間を過ごせました。
徒歩で道の駅へ

画像:引用元
9時半にチェックアウトしたあと、気になっていた道の駅へ徒歩で向かいました。
宿からは湖畔沿いを歩いてすぐで、朝の空気が気持ちよく散歩にもぴったり。
宿の方からは、
「いちご大福とういろうがおすすめですよ」
と教えていただいたのですが、私たちは「よもぎ餅」と「こもち高菜」という初めて見る野菜。
地元ならではの商品が並んでいて、見ているだけでも楽しかったです。
ういろうも気になりましたが、2人では食べ切れなさそうで断念。今でも少し心残りです。
宿の送迎で渡岸寺観音堂へ
道の駅を楽しんだあと、一度宿へ戻って駅まで送迎していただくことに。
送迎は私たちだけだったので、車内で宿の方とゆっくりお話できました。
前日に露天風呂で一緒になった方から聞いた「駅近くの寺院」の話をすると、 「国宝の観音様がありますよ。せっかくなので寄って行きますか?」 と、そのまま「渡岸寺観音堂」まで送ってくださいました。
最後まで温かいおもてなしを感じました。
国宝に思わず見入った

こちらには、国宝 「十一面観世音菩薩立像」 が安置されています。
高月エリアは“観音の里”とも呼ばれているそうで、この観音像は地域を代表する存在のひとつなのだとか。

受付では、キャリーケースを見たスタッフの方が 「お荷物お預かりしましょうか?」 と声をかけてくださり、とても助かりました。
観音像について解説してくださる方も常駐されていて、仏像の特徴や歴史を丁寧に説明していただけます。
最初は「少し立ち寄るくらいかな」と思っていたのですが、想像以上に興味深く、静かにゆっくり見学できました。
観光客も他に2組くらい。
落ち着いた時間をすごせました。
帰りは高月駅の電車が1時間に1本程度なので、時間を確認して駅へ向かいます。

駅までは徒歩10分ほど
黒壁スクエア周辺を散策
高月駅から長浜駅までは電車で約10分ほど。
長浜駅に到着したら、まずはコインロッカーに荷物を預けて、身軽になって観光スタートです。
※駅にコインロッカーがありました。

今回歩いたのは、黒壁スクエア周辺やガラス館のあるメインエリア。
地図で見ると広そうに感じましたが、実際はコンパクトで徒歩でも十分回れる距離感でした。

レトロな町並みの中にガラスショップやカフェ、お土産店が並び、ぶらぶら歩くだけでも楽しい雰囲気。
観光地らしいにぎわいはありつつも、歩き疲れるほど広すぎないのが、70代の母との旅行にはちょうど良かったです。
長浜でランチ

歩いているうちにお腹が空いてきたので、 「palomino パロミノ wine&cafe」 でランチをいただきました。
前日から和食続きだったこともあり、少し違う雰囲気のお店に入りたくて選びました。
料理はボリュームもしっかりあり、満足感のある内容。
ただ、母には少し合わない味付けもあり、若い人向けかも。
お店の雰囲気や接客も少し独特で、人によって好みが分かれるかもしれません。
旅先ではこういう“相性”も含めて思い出だなあと思っています。
想像以上に立派で見応えあり

「少し遠いかな」と思っていた長浜別院 大通寺にも、いつの間にか着いていました。
長浜別院 大通寺は、真宗大谷派の歴史あるお寺。
国の重要文化財にも指定されている立派な御殿や、落ち着いた庭園を見学できます。
実際に訪れてみると想像以上に立派なお寺。
落ち着いた雰囲気の中ゆっくり参拝できます。
時間の都合で駆け足気味になってしまいましたが、もう少し余裕を持って見学したかったです。
黒壁スクエアのイメージが強い長浜ですが、こうしたお寺巡りも楽しめる町だと感じました。

駅までは徒歩15分ほど
長浜観光を楽しんで帰路へ
長浜観光を楽しんだ時間は、全部で4時間弱。
鹿肉ソーセージやソフトクリームなど気になるものもたくさんありましたが、あまりお腹が空いていなかったこともあり、今回は食べ歩きまではできませんでした。
とはいえ、温泉宿でゆっくり過ごしながら、長浜観光ものんびり楽しめた今回の1泊2日旅。
長浜の観光スポットについては、こちらの記事でも詳しくまとめています。

尾上温泉 旅館紅鮎の宿レビュー|露天風呂付き客室・岩盤浴・食事の感想

今回宿泊したのは、滋賀県長浜市・高月エリアにある 「尾上温泉 旅館紅鮎」。
宿での時間も大切にしたい人にぴったりの温泉旅館です。
▼ お宿の詳細はこちらから
送迎あり|すぐ迎えに来てくれた
高月駅から徒歩で宿へ向かう途中で、電話で宿へ送迎の依頼。
すると、
「すぐ、お迎えに行きますよ」
と快く対応してくださり、来てくださいました。
電話口の対応もとても感じが良く、さりげない親切さが旅全体の印象をぐっと良くしてくれました。
また、チェックイン予定より少し早めの到着だったにもかかわらず、そのまま部屋へ案内していただけたのもありがたかったです。
食事の際は、小柄な母は机と座椅子の高さが少し合わず座布団をお願いしたのですが、快く対応してくださいました。
部屋の露天風呂が最高|何度も入りたくなる心地よさ
今回いちばん印象に残ったのが、お部屋の露天風呂。
こちらのお風呂は源泉を使用しているそうで、自分でお湯を沸かして温度調整するスタイル。
口コミでは「沸かすのが手間」という声も見かけたので少し気になっていたのですが、実際にはまったくストレスを感じませんでした。
部屋でゴロゴロしていると、あっという間に沸いてました。
朝も、起きてすぐスイッチを入れて、二度寝している間にちょうどいい温度になっていました。
4月の少しひんやりした空気の中、湖畔を眺めながら入る露天風呂は本当に気持ちよくて!
「なんでこんなに気持ちいいんだろう」としみじみ感じながら堪能しました。
今回のお部屋の浴槽は、身長155cmの私が足を伸ばせるくらいのサイズ感。
2人でもギリギリ入れそうな広さでした。
▼ 露天風呂付きの宿のおすすめはこちら

大浴場とサウナは静かで落ち着ける雰囲気

画像:引用元
大浴場はそこまで大きくありませんが、かえって落ち着いて過ごせる雰囲気でした。
私たちが利用した時間帯はほぼ貸し切り状態で、とても静か。
サウナもありましたが、こちらも定員3人ほどのコンパクトなサイズ感です。
大型温泉旅館のようなにぎやかさはないので、
- 混雑が苦手
- 静かに温泉を楽しみたい
- ゆっくり過ごしたい
という方にはかなり合うと思います。
70代の母もゆっくり過ごせた|館内移動が少なく落ち着ける宿

画像:引用元
今回の旅では、
「70代の母が無理なく過ごせるか」
「楽しんでくれるか」
もかなり気になっていました。
宿全体もそこまで大きくなく、
- 部屋からお風呂まで遠すぎない
- エレベーターがすぐ来る
- 館内移動が少ない
など、シニア世代でも過ごしやすい印象でした。
大型旅館のような華やかさというより、静かにのんびり過ごしたい人向けの温泉宿だと感じます。
実際に宿泊している方も、私たちのような母娘旅だけでなく、夫婦旅やひとり旅などさまざま。
落ち着いた雰囲気の中で、自分のペースでゆっくり過ごしたい大人の旅にぴったりの宿だと思いました。
▼ お宿の詳細はこちらから

今回の長浜エリア旅行ルートマップ
40代と70代で歩いてみた感想|無理なく楽しめるかリアルにレビュー
「たくさん観光する」というより、温泉宿でゆっくり過ごしながら、無理のない範囲で街歩きを楽しむ1泊2日。
今回の旅で重視していたのは、
- 料理が美味しいこと
- 温泉をゆっくり楽しめること
- 無理なく過ごせること
- 少し観光も楽しみたい
その点で、今回の宿選びは大成功。
観光を詰め込みすぎず、宿での時間をしっかり楽しめたことで、母も私もかなりリフレッシュできました。
長浜観光についても、黒壁スクエア周辺はコンパクトにまとまっていて歩きやすく、40代&70代の組み合わせでも無理なく回れるエリアという印象です。
大阪からのアクセスも良く、移動疲れを感じなかったのも今回の旅の良かったポイントでした。
若い頃は「せっかくだから、あれもこれも行きたい!」と予定を詰め込みがちでしたが、今は少し余裕を持たせるくらいがちょうどいい。
ゆとりを持ったスケジュールにしたことで、景色や食事、宿で過ごす時間までしっかり楽しめた旅になりました。

こんな人におすすめ
- 露天風呂付き客室の温泉宿でゆっくり過ごしたい方
- 40代・50代以降の大人旅を楽しみたい方
- 70代の親との母娘旅行を考えている方
- 大阪・京都から行ける近場の1泊2日旅を探している方
- 長浜観光と温泉旅館をどちらも楽しみたい方
今回かかった費用の目安(1人分)
大阪から長浜・高月エリアへの1泊2日温泉旅の費用感をまとめました。
「だいたいどれくらいかかる?」の参考にどうぞ。
| 項目 | 金額 | 内容 |
|---|---|---|
| 交通費 | 約9,600円 | 大阪 ⇄ 高月・長浜(新幹線利用) |
| 宿泊費 | 約28,600円 | 1泊2食付き・露天風呂付き客室 |
| 入湯税・夕飯時のドリンク | 約1,000〜2,000円 | 個人差あり |
| 岩盤浴 | 800円 | 宿泊費に含まれない利用 |
| 1日目ランチ | 1,694円 | 高月駅前うどん |
| 2日目ランチ | 1,870円 | 長浜カフェ |
| 観光費 | 500円 | 大通寺拝観料 |
| お土産 | 3,000円 | 和菓子やお茶など(個人差あり) |
合計:1人あたり 約45,000円前後
露天風呂付き客室でゆっくり過ごし、 温泉・食事・岩盤浴・長浜観光まで楽しんでこの価格なら十分満足度が高いと感じました。

まとめ|「がんばらない旅」がちょうどよかった
高月・長浜を巡った今回の1泊2日旅。 振り返ってみると、“ちょうどいい”ペースで楽しめた旅でした。
観光をぎゅうぎゅうに詰め込むのではなく、
- 温泉でゆっくり過ごす
- 地元のものを食べる
- のんびり歩く
- 道の駅をぶらぶら見る
そんな“がんばらない旅”だったのに、帰る頃には母も私もすっかりリフレッシュ。
今回宿泊した「尾上温泉 旅館紅鮎」は、 露天風呂付き客室はもちろん、スタッフさんの親切な対応も印象的で、 「また来たい」と自然に思える宿でした。
静かな温泉宿でのんびり過ごしたい方や、 親とのゆったりした旅行を考えている方には、特に相性が良いと思います。
▼ お宿の詳細はこちらから
▼ 長浜観光については、こちらの記事でも詳しくまとめています。

40代×70代のゆる旅行・街歩きシリーズはこちら。





